カテゴリー「音楽」の19件の投稿

2008年8月18日 (月)

やっぱりあったんだ~

久しぶりの書き込みです
某オークションに出品されていた阿呆鳥のギター楽譜です。
なんと3rdアルバム「通りすぎた街」まで収録されています。今まで「ドラマチック」「壁にかけた地図」が収録されていた楽譜はたまに良く見かけましたが・・やっぱりあったんだ~
特に好きな曲「青春の街並み」「今この時に乾杯」が収録されています。いつの日かコンサートで演奏してくれないかなぁ~生演奏で聴きたい・・と思うけどやはり難しいのかな。。

002

001 Photo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月22日 (土)

2007阿呆鳥コンサート

遅くなってしまいましたが、今回は仕事の都合上、12月9日いわき市文化センターのコンサートに直前まで参加できるかどうか悩んだ挙句途中で仕事を中断(残業)して車を走らせ開演4分前に会場入りました。

今回は座席が左側のたぶん10列目が開いていたので座席が空いている隣の方に聞いて座り
18時開演時1曲目涙○で始まりました。今回は地元いわきということで
「阿呆鳥スペシャルコンサート」元リーダーの勇ちゃんが特別参加したこともあり、
くまさんの爆笑トークで始まり、ニッポン放送出演話・阿呆鳥時代の話・講演会の話で
大いに笑い会場を盛り上げ沸かせてくれました。
あっ・・・やはり3人揃っている姿を見ると「阿呆鳥」なんだな・・・と実感しました。

またアンコールでは勇ちゃんが、「古い運動靴」と「夢○い人」を歌ってくれたので
凄く嬉しかったです。今までで最高の出来だったと言っていました。
(ベースを弾きながら歌う勇ちゃんの姿カッコ良かったですよ!)
また来年3人でのコンサート楽しみにしています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年10月31日 (水)

juni(ユーニー)さんの2thアルバム

10月28日(日)いわき街なかコンサート、イトーヨーカドー前でライヴ演奏をしていた。

郡山出身のシンガーソングライターで県内を中心にアコギで弾き語りで活動している

 【juniユーニー】さん. なぜか・・・靴は履かず素足なのである・・・

これから寒くなるけど??. 大丈夫と心配してしまった。

演奏曲  【輪郭 】  【da-lila-lula】  【あいにいくよ】他

つい聴きいってしまい記念にCDを買いました。直接サインをしてもらい、握手までしてもらい大変うれしかったです。

もっとたくさんの方に聴いてほしいですね。 これからも応援しますのでヨロシクで~す!

F2542eb4 68761725_2 42f7c54e_4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月24日 (水)

チューリップ・コンサート最高でした。

遅くなってしまいましたが、10月21日(日)東京国際フォーラムで行われた。

Live Act Tulip 2007~ run~恥ずかしながら生まれて初めて観に行ってきました。

記憶が薄れる前に書き留めたいと思いますが、家を出て12:24分東京行き高速バスに乗り15:30ごろに東京駅八重洲口に到着、すぐに帰りの高速バスの予約を済ませて

まず目的地である御茶ノ水へ山手線→中央線を乗り継ぎ某楽器店へと足を運んだが、さすがに日曜日ということもあり、通りにあるクロサワ・石橋・下倉楽器店どこもお客の数が多くかなり店内は混雑していた。まずは某楽器店に入り彼を探す前に店長さんのご挨拶をする。

いつも○○○○君には大変お世話になっております。ちょっと待っててと・・・約20分ほど待つ(彼にはたくさんのお得意さんがいる)あちこち楽器を見て回っているうちに彼からポンと肩をたたかれ、お待たせ~目を輝せていた。素晴らしく信頼できる何にでも相談に乗ってくれる頼もしい人。(イケメン?顔)

今回はあまりお話しする時間がなかった。お礼として地元のおみやげを渡し、アコギ弦3セット・ミニギタースタンドを購入(地元で買うよりさすがに安い)ふだんは平日訪れることか多いので、いろいろお話を聞かせてもらえるのだが今回は残念ながら15分ほどで店を後にする。この後、中野→池袋→そして有楽町に到着するハードスケジュールでした。 

話がそれてしまいすみません。

ここから本題であるチューリップのコンサート報告に入る

開演前の17:00頃に有楽町駅に到着、広場では骨董市見たいなものが開かれていた。今回はじめての「東京国際フォーラムAホール」1階席・2階席合わせて、最大座席数が、5012席という過去に経験のない大ホールだ。(田舎の会館の3.5倍)恥ずかしい限りである。だから我が○○○市には有名アーティストなど来るはずもない。

会場には既に数え切れないほどの観客が・・・ただ呆然・・・しかし指定席1階11列目と比較的前の席なので、安心して会場に入る。隣ではCD/DVD/グッズ関係の販売をしていた私は記念に、コンサートパンフ 頼まれていたTシャツ キーホルダーを購入して会場入りした。

会場を見渡すとチューリップ結成35周年ということもあり、年齢層は幅広い1972年結成以来メンバーもファンの方も共に歳をとっているのですから、こればかりは避けられないし仕方がないのであるが・・・

今回はフ○テレビの収録も兼ねてのコンサート(あとでBSで放送されるみたいです。)放送日時未定

当時の私は5歳で「心の旅」を歌っていたらしい。いつ覚えたかなんていわれても記憶が全くない・・・だけど幼いころから家では演歌・隣のお姉ちゃんの家で、グループサウンズ・オフコース・チューリップ・GARO・甲斐バンドなどあらゆる音楽を聴かされていた。おかげで当時は幅広いジャンルの曲を歌っていたおかげで今の自分がいるような気がする。

オープニングの映像はさすがに若かったけど、現在のメンバーを見た感想は・・・

財津さん・・・すっかり白髪交じりで眼鏡をかけてた。来年は還暦なんですね。でも若いです。そして声の伸びが素晴らしかった。歌は完璧文句なし

安部さん・・・長年愛用のギブソンギターの音色にシビレマシタ・・・MCも良かったのですが残念ながら安部さんの歌を聴くことができなかった。

姫野さん・・・やはり全盛期の歌い方と高音は辛そうですが、大好きな曲「風見鶏」「風のメロディー」「僕がつくった愛のうた」特に「銀の指環」では会場を走っていましたね!頑張ってくれました。(太ってしまったせいか?あのザ・たっち・・・ちょっと・・・ちょっとちょっと・・・確かに似ている?会場大ウケでした。(姫野さんファンの方ゴメンナサイ)

宮城さん・・・歌声初めて聴きましたが、結構高音出るんですね。新鮮でしたが、もっとステージでは思い切りハジケテ欲しかった。ちょっと地味だったような気がしました。

最後に上田さんは超パワフル!逆に最初から最後まで、飛ばしていました。完璧的確な、ドラム演奏でこれまた心臓を突き破るようなシビレる素晴らしい演奏と「走れ!ムーン号」が聴けて良かった。

まず前半ですが、オープニングの曲は知らなかったが、2曲めでいきなりのスタンディングで盛り上がり今回ニューアルバム~run~から2曲ほど披露、後は往年の有名な曲のオンパレードで盛り上がる

また途中生ギター演奏コーナーがあり、安部さんが今日は打ち合わせにないことをやってみようかな?と安部さんが突然切り出した。2番目の男に歌ってもらいましょう。財津さん焦る?演奏した曲は「有楽町で逢いましょう」を歌った。なぜか財津さんは○進一です。とモノマネ?あれっと思った?この曲は故フランク○井さんが歌っていたはず、勘違いしている。 また最後にいま話題の「沢○エリカ」の歌で締めくくった。面白かったです。

後半は「心の旅」からスタートも会場総立ちになる。誰もが知っている名曲ばかりなので、大いに盛り上がる。知らないうちに自分も歌を口ずさみながら見入っていた。「魔法の黄色い靴」では恒例の大合唱悔いないようにサビの部分は大きな声で歌いました。

最後に姫野さんと上田さんが、別れの時、使っていたタオルをステージに投げ入れた。

寂しいけれど・・・2008年2月12日大阪フェスティバルホール
のコンサートを以ってチューリップは活動休止する。

「元気であれば、またみなさんとお会いしたい」と財津さん・・・

だんだん難しくなってきていることも現実だし素直に受け止めなくてはならないと思う。

東京国際フォーラム公演コンサートは最高でした!メンバーの皆さん。

そして関係者の方本当にありがとうございました。

もう一度コンサートに行ってみたいな・・・帰りの時間が迫ってきた。

帰り東京発21:30に乗り込み、高速バスの中で熟睡しながらもコンサートの余韻に浸っていた。家に帰宅したのが午前0時を過ぎていて、明日仕事は早出のため帰ってからほとんど睡眠できない状態でした。

最後に某楽器店○○○○君のおかげで、もう二度と戻らない貴重な時間を過ごす事ができました。

演奏曲
M1 心を開いて
M2 あの娘は魔法使い
M3 悲しきレイン・トレイン 
M4 明日の風
M5 ここはどこ
M6 NEVER ENDING
M7 run
M8 走れ!ムーン号 (上田さんソロ)
M9 Route134 (宮城さんソロ)
M10 ブルー・スカイ
M11 風のメロディ
M12 約束
《生ギターコーナー 》
M13 逆回転
M14 有楽町で逢いましょう(財津さんが焦って歌う)
M15 風見鳥
M16 沢尻エリカの歌?(突然びっくりした!)
M17 I Love You
《生ギターコーナー終了》
M18 心の旅
M19 ぼくがつくった愛のうた(いとしのEmily)
M20 Someday Somewhere
M21 虹とスニーカーの頃
M22 青春の影
M23 Shooting Star

E1 2222年ピクニック
E2 銀の指環
E3 夢中さ君に
(メンバー紹介)

E4 魔法の黄色い靴
E5 二人で山へ行こう

以上

Live Act Tulip 2007~ run~in東京国際フォーラム(2007/10/21sun)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月20日 (土)

チューリップ・コンサート

すみません・・・家庭・仕事・音楽活動すべて忙しすぎて更新できませんでした。

阿部アナの記事がきっかけでカウンター数が凄いことになっていた。

こんなに見られているとは驚きました。

10月18日(木)東京の友人から、突然1枚の封筒が家に届いていた。中を開けてみたら、ビックリ!!

今年でついに?活動中止する。財津和夫さん率いる「チューリップ」10/21(日)東京国際フォーラムで開かれるLive Act Tulip 2007-2008 ~run~のコンサートチケットが入っていた。 

(1989年に解散・・・その後、期間限定で何度か再結成し活動していた。)

その友人とは、約3ヶ月連絡など取り合っていない。突然すぎてビックリした。その日すぐにPCのメールで事情を聞いたところ、残念だけど急な仕事が入り行けなくなったと言う・・・変わりに行って来いと・・・と

その友人とはふとしたきっかけで知り合った。

ある某東京の楽器店で働いてギターを弾いていた。その時演奏していたのが「魔法の黄色い靴」でとても演奏が巧くて私が声をかけたのが始まりで、自分が歌を口ずさんでいた。意気投合したせいもあり、ほんの30分だったがお店でいろんな話を聞くことができ、盛り上がり楽しい日々を過ごした。

また東京に来るときがあったら連絡してくれと、連絡先を書いた紙を渡され彼と別れた。

明日急遽予定を変更して、高速バスを利用して、東京国際フォーラムで開かれるLive Act Tulip 2007-2008 ~run~のコンサートに入って来ます。

そして某楽器店にいる彼に会いに行くぞ!!(もちろんお礼はきちんとしますよ。)

チューリップオフィシャルサイト

http://www.tulip-official.com/top.html

Top_image01

Run

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月 7日 (金)

キャロル映像PartⅡ 

「ファンキー・モンキー・ベイビー」と「憎いあの娘」の貴重な映像です。

1975・4・13 日比谷野外音楽堂 燃え尽きるキャロル・ラスト・ライヴDVDの特典DISCより・・「ファンキー・モンキー・ベイビー」は唯一4人そろっての演奏しているが「憎いあの娘」はジョニー大倉 (失踪中)に録画された映像と思われる。(1973年収録)

まずテレビでは絶対見ることはまずないが、恐ろしいほど当時の永ちゃんの表情が若いのと、歌のテンションが高い。テレビ関係者や他の芸能人が誰も怖くて近づけないそれが

キャロルなのであった。

http://jp.youtube.com/watch?v=sRrJU_V0GqE

http://jp.youtube.com/watch?v=_YNkQ3tW4qg

| | コメント (0) | トラックバック (0)

隣町へ買い物へ行きました。

平にある○IFU○IY○平店が、9月7日(金)リニューアルオープンした。普段は全く出かけることはない・・主にお酒をメインとして取り扱っていますが、普通のスーパーと品揃えは変わらない。オープン初日ということで、他のお店より品物が安いということで台風が上陸している最中、今日は私が会社が休み為母親が行きたいと言い出したので車に乗せて、午前9時過ぎに車で家を出た。平市内に入り家電の○ジマを通り交差点に差し掛かると、その先は大渋滞になっていた。雨も結構降っていましたが、10分・・20分・・全く車が動かない・・・・どうしようかなと悩んでいた結果、わき道を通り周辺の駐車場を探したが全て車で埋まっていたので、仕方なく遠いけどいわき○ティの立体駐車場に車を止め歩いてお店に行った。しか~しこの台風の中・・凄い人だらけ・・あげくに人数制限とは・・何事だ!!髪や服は濡れるし約10分待たされやっと入り口から入れたと思ったら店内はイモ洗い状態!!ゴチャゴチャしているし、レジに並べばまた人・人・人の波に大渋滞・・約30分後にレジにたどり着きました。あれでは魚類の鮮度も悪くなるし、冷凍食品・チョコレート類は家に帰って袋を開けたら溶けているし帰りは雨でズブ濡れ、帰ってきたのがもうお昼前過ぎだった・・・疲れた・・・足の悪い母親もヘトヘトノックダウンしてしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月24日 (火)

前回のヒロインについて・・・

この曲は、阿呆鳥のオールナイト・ニッポンの中で、リスナーに歌詞を募集してもらい曲をつけて、発表しちゃおうという企画で「題名のない音楽会」というコーナーから生まれた曲でした。

もう24,25年は経っていると思いますから、知っている方は、ほとんどいないと私は思います。

という私も当時のことはまったく知るはずもありません。愛知県の方から送ってもらったカセット・テープを聞いたのがきっかけでした。

果たしてこの曲を手がけた菊池さんと金子さんは当時のことを覚えているか質問インタビュー?して見ました。

残念ながら二人とも記憶がない?覚えていないという回答でした。まあ演奏したのがラジオの中だけですから無理もないでしょうね・・・(レコードには入っていません。)

私はいわき街中コンサートに今年も出場します。(別グループですが)

もし菊池さん金子さんブースで歌うチャンスがあったら「ヒロイン」披露してみようかなぁ・・・

阿呆鳥のファンの方で、この曲を知っている方もしよろしければ、コメント下さいませんでしょうか?

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2007年7月 6日 (金)

かなり昔の歌詞だと思いますが・・・

 「ヒロイン」

突然にチャイムが鳴った 誰だろうと戸を開けた

 そこには震える君がいた

何もかも捨ててきたのと 泣きながらしがみつく

 ボストンバックが目に痛い

離れ暮らしてた 過去の余白が重ねたその肌に埋もれてゆきます

ヒロインそれは 君のことだね 互いの夜に季節を作る

ヒロインそれは 君のことだね 愛の歴史は静かに歩き始めた

散らばった積み木の山を 恐々と組み立てる

 二人の姿がそこにある 

手探りの愛の中にも 幸せはある筈と

 信じる二人がそこにいる

寒さに耐えてきた 二つの心に さらさら聞こえる 雪解けの声が

ヒロインそれは 君のことだね 互いの夜に季節を作る

ヒロインそれは 君のことだね 愛の歴史は静かに歩き始めた

ヒロインそれは 君のことだね 互いの夜に季節を作る

ヒロインそれは 君のことだね 愛の歴史は静かに歩き始めた

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月12日 (火)

ご無沙汰しております。

最近の近況は、ここ1ヶ月間、会社の新規事業の研修で約1ヶ月間地獄の日々を過ごしやっと、開放されました?主にパソコンと携帯電話のメール会員のお客様に会社の情報をいち早く提供するというもので、これが大変な仕事なんです。毎週情報を送信するために、頭に何かネタを入れて文章を作成しなければならないから頭がイタイんです・・(>_<)

でもひとつずつクリアして、頭の中を整理しないと・・・今後が大変だ~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月13日 (日)

5月9日(水)ギター教室3回目

正直・・・内容は先週とあまり変わりませんでした。

開講日時は19時から20時30分までなのですが、18時まで仕事を追えて、家に帰り慌てて会場行ったので、ウォーミングアップ(いつも30分ぐらい前に、ギター練習をする。)もせず、ぶっつけ本番で入った為に、正直キツかったです・・・最初は指が動かなくて、ぎこちなかったけど、何とかミスらずにギター演奏することができたので、とりあえず内心はホッとしました。

講座を受けている間は、歌と演奏に集中しているため何せ時間が経つのがあっという間で早いです・・・でも他の先輩の生徒さん達とギターを通して直ぐに仲良くなれた事は、かなり私にとってプラスでもあるし、更なる目標【レベルアップ】に向けて頑張りたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月 9日 (月)

ドキュメンタリー【キャロル】

1972年【昭和47年12月】に「ルイジアンナ」でデビューした。

永ちゃん率いるロックバンド「キャロル」の貴重な映像をついに見ることができました。

http://www.youtube.com/watch?v=uCqI7m5AW1s&mode=related&search=

当時の私は・・・3歳?だから記憶に残っているわけがありません。\(◎o◎)/

あと変わりましてきょうは、カウンターを付けることに成功しました。(左上貼り付け)

パソコンに関しても、まだまだ使いこなせない私ですが、毎日少しずつでもテキストを見ながら勉強していますが、サボると、なかなか上達しません(>_<)

ギターは・・・あーくまさんに怒られるぅ・・・練習しなければ・・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年1月20日 (土)

悩んでいた?あの曲のタイトル

私がまだ4歳か5歳の頃、30数年前 朝に放送されていた

 「おはようこどもショー」という番組を見ていた。

内容に関しては記憶が定かではないというか、今ではもう覚えていない。

ただ気になる1曲があった・・・歌詞の出だしが

、「埼玉県の山奥でキジとキツネと?何とか・・・キジケンケン・・・最後がワーンワーンそれを見ていたゴンベイさん?あー気になる。ん~わからない。ずーと悩んでいたあの伝説のタイトルを最近知りました。

曲名は「グヤグヤのうた」 歌っている人が俳優の森川正太さんであることが判明した。

当時は青春ドラマや中村雅俊さん主演のドラマでよく見かけたような・・・最近はあんまり見かけませんけど・・・

夢・・・願いが叶うならもう一度聴いてみたい。

おはようこどもショー ↓

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/ohayou.html

Kakubanmanimg495x4951168753904file0046 Kakubanmanimg495x4951168753908file0047

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2007年1月12日 (金)

まさか・・・こんなものが・・・

あるとは思いませんでした。

「物語」のカラオケ?凄すぎる

3人は・・・( くまさん・勇ちゃん・透さんは )知っているのだろうか?

たぶん 知らないと思う??(^^♪

http://www.clubdam.com/dam/leaf/songKaraokeLeaf.do?contentsId=4203208

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年12月29日 (金)

貴重盤【物語】by阿呆鳥

どうしても欲しくて悩みに悩んで、某オークションで入手した。今から26年前、まだプロデビューする前の自主制作版シングルで、4000枚限定?で発売されアマチュアでありながら完売したという話を聞きました。26年前当時の価格が500円でしたが・・・

それが落札した価格は○○○○円でした。うわぁ~一ケタ違う。

でも今後なかなかお目にかかれない激レア?アイテムだと思いますよ。

Para2005rimg600x4501159699064p9250070 Para2005rimg600x4501159699072p9250071

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月24日 (火)

つま恋コンサート2006

今日、NHK総合で「今日までそして明日から~吉田拓郎・35000人の同窓会」31年ぶりのつま恋コンサートに臨む。出演者やミュージシャン・スタッフ・カメラマンそしてファンの姿をドキュメントし「大人の祭り」の魅力を伝えた。1975年8月つま恋の映像も流れ当時約6万人以上の若者を集め、かぐや姫と共にオールナイトで朝まで歌い続けた吉田拓郎。この2006年9月に再びつま恋で、コンサートを開催した。31年前当時、見に来た観客の平均年齢は49歳で純粋に音楽を楽しむ、大人たちの笑顔と歓声にあふれ酔いしれた。また特別ゲストとして、かまやつひろし・中島みゆきが参加しステージで歌を披露した・・・映像で「ペニーレーンでバーボン」と「イメージの詩(うた)」を聴いたのは生まれて初めてでとても新鮮でした。カッコよかったです。拓郎さんは2003年3月肺がんで一時歌手生命を絶たれ懸命なリハビリの努力で半年で復帰し60歳とは思えぬ、歌と動きで、私もテレビを見て勇気と感動を与えてもらいました。拓郎さんありがとう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 4日 (月)

阿呆鳥復活コンサート2006

福島県いわき市出身の3人組フォークグループ「阿呆鳥」が1981年(昭和56年)に、シングルレコードで「物語~ドラマチック」デビューし、今年で25周年を記念して再び今度、(元メンバー菊池章夫さん・金子透さん・北郷勇一さん)の3人が集結し福島県内で、阿呆鳥復活コンサートツアー2006が、9月2日喜多方プラザより県内15ヶ所で行われることになりました。特に12月地元であるいわき市文化センターでは初めての試みで2日間連続で公演します。そして第3弾2枚組みCD(翔べ限りない夢へ2006&壁にかけた地図2006)が発売され阿呆鳥時代のLPアルバムはすべてCD化されました。おそらく3人でのコンサートツアーはこれが最後と思われます。昔ファンだった方、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

Ahodori2006 Tobekagirinaiyumehe1 Tobekagirinaiyumehe1_1 Kabenikaketachizu1 Torisugitamachi_2 Publicrestaurant_2 Dramatic_2 Img100

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月19日 (月)

財津和夫さんのザ・ビートルズ体験記

二十世紀最大のロックグループ、ザ・ビートルズが日本武道館でライブを行ったのが1966年6月29日今から40年前のことである。財津さんは当時18歳で浪人生であった。日本武道館1階から熱いまなざしで4人を見つめていた。当時文通のやり取りをしていた女性から突然ビートルズ公演のチケットが届いたそうで「あなた、ビートルズが好きだったのよね」って。財津さんは日本武道館を目指し福岡から夜行列車に乗り東京へ旅立った。初めて見た東京は、財津さんにとっては東京が外国に見えたそうで、武道館におしゃれな格好で集まった当時のファンは、4人のメンバーが登場するとハンカチを取り出し手を振りながら声援していた。財津さんの当時の格好は、白いシャツに学生ズボンになんと下駄履き、田舎者を痛感して素直に乗れずじっと聞いていたそうです。武道館公演終了後、福岡へ帰る列車の中で「願いがかなってしまってこれからどうしたらよいだろうか?見ないほうがよかったのでは」と思うほど今では貴重な体験をしたと言う。財津さんの運命、そして人生を変えるきっかけとなる。ステージでやるべき基本を学び、曲間の語りとかギターを弾きながらステップを踏むしぐさとか、特にジョンレノンとポールマッカートニーの姿が、今も印象に残っている。軽快な動き歌もうまいしポールと比べるとジョンは(爬虫類)みたいにベタッとしてまじめに歌っていないように見えた。ポールが引っ張っているんだと感じたのもの、ジョンがいたからこそ、人の心を揺さぶる偉大なバンドのなったのだと昔を振り返りながらも今も思うことがある。薬に例えるならジョンは劇薬でポールは妙薬。劇薬は使い方を誤ると死に至る。妙薬は財津さんの辞書に「この世にはないけれど、何にでも効く薬」と心に書いてある。

最後にチューリップ・ソロそしてビートルズを追ってきた。今、財津さんは「彼らが解散しなければ、今は、こうなのかな」と考えるのが楽しい。チューリップは久々にアルバムを発表します。おそらく年齢的には、最後の仕事になると思う。ビートルズを卒業して、本当の僕らの時期に、今ようやくたどりついた気がすると・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月14日 (水)

珍品・・・レアもの?

Roadout01jpimg382x6001150198256aho1_1 Roadout01jpimg483x6001150198266aho2_1 こんなものがまだ、あったとは・・・1983年発売、阿呆鳥コレクションVol1カセットテープ

| | コメント (0) | トラックバック (0)